俺が周囲の奴らと趣味が違うなって思うようになったのは、高校生ぐらいの時からなんですよ。
当時から俺って、若いタレントとかに興味を持つことができなかったんですよね。
友達とか見るとやっぱり10代や20代のアイドルとか女優さんとかをみて、セックスしたいなんて言ってましたけれどね、俺はそのぐらいの年齢の女の人にはまったく興味を持つことができなかったんです。
もちろん可愛いだとか奇麗だとかって思ったりもするけれど、魅力が今一つ足りないなって思っていたんです。
俺が魅力を感じるのは、もっと年が上の人たちだったんです。
それこそ30歳以上の熟女って言われてしまう年齢の女の人を見ると、妙にムラムラした気持ちを持つようになっていました。
特に最近の30代以上の女の人って、見た目も若かったりするし、それにプラスして包容力であるとか色気とかもでてきますからね、ますます女の魅力が高まっているなって思ってしまってたんです。
そんな俺だから高校生の時なんかは、友達と話がずれてしまう事がとても多かったんですよ。
当時からしてオナニーのネタは、熟女の画像や動画でやっていました。
やっぱり違うんですよ若い女の子とは、いつかは熟女のオマンコで気持ちよくなってみたい、アヘ声を出させてみたい、濃厚そのもののセックスを味わってみたいって考えるようになっていきました。
その考えと言うのは大学生になっても、少しもブレることがなかったのです。
絶対に熟女と知り合って関係を、そんな気持ちは常に持ち続けていました。
だけど、なかなか出会いのチャンスなんかありませんからね、熟女フェチなのにセックスすることができなかったのです。
もう20歳になったし、熟女好きとしては何とかセフレ作りにチャレンジしなければいけないなという心持ちになっていました。
こういう時はやっぱりネットを使うのが一番、そう思い付いたのでした。